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ダイヤモンド・オンライン『最強のコピーライティングバイブル』

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Yahoo!ニュースに載ったり、アクセス・ランキングは、

一時1位まで上昇、Amazon書籍ランキングも

発売2年以上経過して、9000位くらいから、980位以内と

10倍以上伸びました!

感謝です!!

 

会議HACK!取材記事(前篇)

会議をする人の注目サイト、会議HACK!にインタビューいただきました。

サイトは、こちら

拙著、『ムダゼロ会議術』(日経BP社)をほんとに良くお読みいただいた

ライターさんにたっぷり2時間お話しました。

このライターさん(Nさんという)が、中々の凄腕で、手元のタブレットを

いじりながら、静かに柔らかに鋭い質問で真相をえぐり出していきます。

中々見事な聞き方で、私自身大変勉強になりました。

その間中、若いカメラマンの方が、邪魔にならないように

シャッターを切っています。

この方も凄腕で、自然露光でバシャバシャと撮ってくれてるのですが、

肩の力が抜けたいい表情を抜き出してくれます。

「佐坂和也」さんというカメラマンです。

探してみてください。

2人のプロの方々との出会いに感謝です!

 

日経ビジネス課長塾「THE営業力」、トップ講師登壇!

2年前より日経ビジネス課長塾「THE営業力」開始して、

早5期目になります。

3人の講師で担当する中で、トップ講師として登壇します。

講義内容は、営業マンに不可欠な論理思考、マーケティングです。

先週に第4期の修了式を終えたばかり。

皆さん、大変成長してました。

新たな受講者様との出会いも楽しみです

お申込みはこちら

https://business.nikkeibp.co.jp/nbs/nbsemi/0930/salesman/2018/

本を書くことの意義

本を書くことは大変だ。書いたことがある人はわかるけど、

苦行に近い。

だけれどもその対価も得られる。

印税、信用、名声。。。

でも一番嬉しいのは誰かの役に立てること。

それも読者の人生に多少なりとも影響を与えられれば

それほど嬉しいことはない。

先日のアマゾンレビューにはこんなタイトルが載っていた。

「この本のおかげで希望の職につけた」。

会ったこともない誰かが、偶然本屋で拙著を手にとってくれて、

希望職につけたとのこと。

こんなに嬉しいことはない。

と久々に投稿してみました。

ビジネス3大誌を読んでいるか?

皆さん、ビジネス3大週刊誌、読んでますか?

おや、3大誌をご存じない?

・日経ビジネス

・週刊ダイヤモンド

・週刊東洋経済

の3つです。

幕末に江戸三大道場というものが

ありました。

桃井春蔵設立の士学館(武市半平太が学んだ鏡新明智流)、

千葉周作設立の玄武館(坂本龍馬が学んだ北辰一刀流)、

斎藤弥九郎設立の練兵館(桂小五郎が学んだ神道無念流)。

それらの創設者を表して、道場はこんな評判が立ちました。

「位は桃井、技は千葉、力の斎藤」。

高校生のころ、「竜馬がゆく」を読んで、

「技」と「力」は分かりましたが、「位(くらい)」の意味や位置づけが

分かりませんでした。

され、私が独断で3大ビジネス誌を表すると

・位(くらい)の「日経ビジネス」

・技の「週刊ダイヤモンド」

・力の「週刊東洋経済」。

になります。

「週刊ダイヤモンド」は、テーマや見せ方に小技が利いてますし、

「週刊東洋経済」は、わかりやすくグイグイくるからです。

残る、位(くらい)が日経ビジネスです。

その理由は何か?

日経ビジネスだけ、書店販売や読み放題電子書籍などの

販路がないんですよ。つまり、直販でしか買えないということですね。

販路が限られてることは、価値を上げる一方、大変な我慢が必要です。

そんなことから、「位(くらい)」が高く、読者数ナンバーワンを

誇ってます。

最後は宣伝ですが、日経ビジネスオンラインに記事掲載しています!

よろしければご覧くださーい。

こちら→日経ビジネスオンライン